| 課題名 | 飼料作物優良品種の選定普及 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長崎県畜産試験場 |
| 研究分担 |
大家畜科 |
| 研究期間 | 継S57~ |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3カ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成15年は、飼料用とうもろこし、ソルガム、スーダングラス、イタリアンライグラスおよびエンバクの5草種の試験をおこない、飼料用とうもろこしの1品種、イタリアンライグラスの1品種が新たに奨励品種として承認された。平成16年度も引き続き、飼料用とうもろこし、ソルガム、スーダングラス、イタリアンライグラスおよびエンバクの5草種について試験を実施中または実施予定である。 |
| 研究対象 | 飼料作物 |
| 戦略 | 畜産 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 草地・飼料作 |
| カテゴリ | イタリアンライグラス 飼料作物 飼料用作物 新品種 ソルガム とうもろこし 品種 |