| 課題名 | 200カイリ水域内漁業資源総合調査 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福井県水産試験場 |
| 研究分担 |
海洋資源 |
| 研究期間 | 継S52~ |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 我が国の200カイリ水域内漁業資源を正しく評価することにより、生物学的許容漁獲量を解明し、資源の恒久的利用を図り、漁業経営の安定に資するための資料収集および解析を行う。 正確な生物学的許容漁獲量を解明し、それを基に適正なTACを設定し、漁業資源を管理することで水産資源の恒久的かつ有効的利用が可能になる。また水産資源の動向を漁業者へ提供することで、漁業経営の安定が可能となる。 資源枯渇が著しいズワイガニをはじめ、当事業により資源の恒久的かつ有効的利用を推進していく必要がある。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 水産 |
| 専門 | 水産資源 |
| 部門 | 海洋 |
| カテゴリ | 経営管理 |