| 課題名 | 中山間地域の複合営農確立に向けた1,2年草及び宿根草切り花の栽培技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所中山間地農業技術センター |
| 研究分担 |
中山間農技 高農技 |
| 研究期間 | H15~17 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 中山間地域の複合経営を進めるためには、導入品目として1,2年草及び宿根草切り花の導入が有望であるが、これら草花の栽培技術はまだ未確立である。 ○宿根草切り花の選定については今年有望である7品種を選定した。次年度更に絞り込み中山間地に適した宿根草切り花選定する予定。 ○1・2年草切り花では小輪系アスターの品種や播種時期を組み合わせることにより7月~9月まで収穫できる作型を開発した。また雨よけハウス活用することにより切り花品質が向上することがわかり、これらを活用技術として成果を出した。 |
| 研究対象 | マイクロアスター、ユリ、宿構想 |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 栽培生理 |
| カテゴリ | アスター 経営管理 栽培技術 中山間地域 播種 品種 ゆり |