| 課題名 | 短節間ミニトマト系統の育成と短節間性の作業特性の解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県中信農業試験場 |
| 研究分担 |
畑作育種部 |
| 研究期間 | 継H15~17 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | ミニトマト栽培の省力化・軽作業化を目指して、短節間ミニトマト系統を育成し、それらを活用した省力栽培技術の開発を図る。短節間性ミニトマトF1親系統の評価を行い、有望系統を選抜し、これらの間で交雑したF1を14系統作出した。また、短期どり栽培で短節間性トマト系統の作業特性を評価し、大玉トマト、ミニトマトともに誘引作業時間が軽減されることを明らかにした。 |
| 研究対象 | トマト |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 育種 栽培技術 省力化 トマト ミニトマト |