| 課題名 | 生物機能を活用した環境負荷低減技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岡山県農業総合センター農業試験場 |
| 研究分担 |
野菜花研 |
| 研究期間 | 継H16~20 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | ナス・トマトの土着天敵の保護・増殖に活用できるワイルドフラワーの草種でフラワーベルトを形成し、この天敵保護増殖機能を活用して省力的で環境保全的な害虫防除技術を開発する。現在までに、スカエボラ、ローマンカモミール他6草種が露地ナスで、カリフォルニアポッピー他3草種が雨よけトマトで有望と考えられた。 |
| 研究対象 | ナス・トマト |
| 戦略 | 園芸・環境 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 害虫 カモミール 環境負荷低減 土着天敵 トマト なす 防除 |