| 課題名 | 5野菜の高品質・安定多収技術の開発(2)トマト黄化葉巻病対策を基軸としたトマト栽培法の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
い業研・作付体系 |
| 研究期間 | 新H16~18 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | トマト黄化葉巻病を媒介するシルバーリーフコナジラミの進入を防止する防虫ネット被覆によって、施設内温度が上昇し、花芽分化の遅れ、着果不良や品質低下等を誘発しているため、ネット被覆下におけるトマトの安定生産技術を確立する。 |
| 研究対象 | トマト |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 安定多収技術 トマト |