「置賜版アスパラガス産地づくり」支援技術の開発

課題名 「置賜版アスパラガス産地づくり」支援技術の開発
研究機関名 山形県置賜総合支庁産業経済部農業技術センター産地研究課
研究分担 園芸研究
研究期間 H16~H17
年度 2005
摘要 半促成長期どり栽培(定植3年目)は、露地2期どり栽培と比較してA品収量が約70%増収するとともに、端境期の4月、6月に収量を確保することができ、収量性、収益性ともに優位性が拡大することを明らかにした。
研究対象 アスパラガス
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ アスパラガス 栽培技術

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