| 課題名 | イチゴ高設栽培における安定多収技術の確立 (3)周年高品質生産のためのクラウン部局部温度制御技術の開発 (i)促成栽培におけるクラウン部温度制御技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
野菜栽培部 |
| 研究期間 | 新H17~19 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | イチゴの促成栽培では省力化、軽作業化を目的に高設栽培が導入されているが、収量向上のため、クラウン部の温度を局部的に制御する方法を開発する。あまおうはとよのかより高めの温度設定が必要である。加温開始時期もあまおうでは早めが妥当である。 |
| 研究対象 | イチゴ |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 安定多収技術 いちご 収量向上 省力化 |