3.家畜・家きん及び飼料作物の省力・低コスト生産技術の開発(6)中標高地または小規模経営体に対応した牧草地造成と放牧技術の確立

課題名 3.家畜・家きん及び飼料作物の省力・低コスト生産技術の開発(6)中標高地または小規模経営体に対応した牧草地造成と放牧技術の確立
研究機関名 熊本県農業研究センター
研究分担 飼料生産利用
研究期間 継H17~21
年度 2005
摘要 標高500m前後の中標高地に適した草種の選定や、小規模面積での放牧利用については前試験課題の成果が適用できないことがら、この標高地帯に適した草地造成技術や放牧技術を確立することにより、中山間地での耕作放棄地の解消や耕種農家の休耕農地の有効利用が図られ、畜産経営の維持拡大等も期待でき地域の活性化につながる。
研究対象 畜産、飼料作物
専門 栽培
部門 飼料作物
カテゴリ 経営管理 飼料作物 中山間地域 低コスト 放牧技術

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