| 課題名 | イチゴ新品種、新系統の適応性試験 (1)筑後地域における「あまおう」の安定生産技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
筑後分場 |
| 研究期間 | 継H15~18 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:新品種「あまおう」の筑後重粘土地帯における安定生産技術を確立する。期待される成果:収量向上による農家の経営安定が図られる。得られた成果:マルチ前の追肥は、第一次駅腋花房分化後に施用すれば、施肥量が多くても花房間葉数が増えることなく第1次腋果房の収穫開始も遅延しなかった。「あまおう」では、マルチ前の追肥による増収効果はなかった。成果の受け渡し先:普及センター、JA、農家 |
| カテゴリ | いちご 経営管理 収量向上 新品種 施肥 |