クロマツの第二世代マツ材線病抵抗性種苗生産システムの構築

課題名 クロマツの第二世代マツ材線病抵抗性種苗生産システムの構築
研究機関名 宮崎県林業技術センター
研究分担 特用林産部
研究期間 継H16~20
年度 2006
摘要 目的:さし木による抵抗性クロマツの生産システムを構築するため、第一世代が持つ抵抗性関連遺伝子を集積し、より強い第二世代品種を創出する。成果:3回のスクリーニングの結果、第二世代抵抗性候補木として7家系64本を選抜した。課題:クロマツのさし木による苗木生産事例が少ないため、手法等の検討が必要である。
カテゴリ 抵抗性 苗木生産 品種

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