| 課題名 |
生育調節剤及び除草剤に関する研究 |
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター果樹試験場
|
| 研究分担 |
常緑・落葉
|
| 研究期間 |
継S61~ |
| 年度 |
2007 |
| 摘要 |
目的:果樹栽培の省力化、生産安定と果実品質の向上を図るため、新しく開発された生育調節剤および除草剤の適応性を検討する。、成果:NNKHX100液剤はカンキツ園除草用として実用可能と考えられた。ジベレリンによるポンカンの水腐れ症軽減効果は0.5~1.0ppmでは認められなかった。他に非公開試験2剤を実施した。
|
| カテゴリ |
病害虫
省力化
除草
除草剤
ぽんかん
その他のかんきつ
|