| 課題名 | マンゴー王国産地確立事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮崎県総合農業試験場 |
| 研究分担 |
亜熱帯作物支場 |
| 研究期間 | 継H17~21 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:宮崎の代表的なトロピカルフルーツであるマンゴーの産地強化に向けた高品質・安定多収技術の開発・マニュアル化を図る。(成果)マンゴーの開花盛期後の夜間最低温度を従来の24℃管理から夜8時~朝4時まで21℃でその後日の出まで21℃~24℃の変温管理することで果皮の着色は劣るがその他の果実品質は差がみられず、ヤニ果の発生もなく、収穫時期への影響も見られず、重油消費量を減少することが可能である。 |
| カテゴリ | 安定多収技術 マンゴー |