栽培漁業振興事業調査事業

課題名 栽培漁業振興事業調査事業
研究機関名 愛知県水産試験場
研究分担 栽培漁業グループ
研究期間 継H12-
年度 2008
摘要 [目的]本県の主要な栽培対象種であるクルマエビについて,標識放流,市場調査等により放流効果を把握するとともに,モニタリング体制の検討を行う。[結果]市場調査により,平成19年度標識放流エビ3尾を確認し,混獲率から推定した回収率は,3.78%となった。平成20年8月26日に,尾肢切除標識を施した平均体長34.5mmのクルマエビ10,000尾を小鈴谷地先に放流した。[問題点]尾肢切除標識放流尾数(10千尾)は,労力等の問題により事業放流尾数(計画放流尾数:14,400千尾)に比較して少ない。
カテゴリ モニタリング

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる