| 課題名 | 系統適応性検定試験 野菜 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岡山県農業総合センター農業試験場 |
| 研究分担 |
野菜花研 |
| 研究期間 | 継(S47年度~) |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構九州沖縄農業研究センターで 育成されたイチゴ1系統、野菜・茶業研究所で育成された穂木用ナス2系統、台木用ナス1系統について、本県での適応性を検定する。、成果:イチゴ「久留米60号」は、早期収量、全期収量が多く、果実品質も良いことから、有望と判定した。、穂木用ナス「安濃交7号」、「安濃交8号」は、いずれも可販果収量が少なく、不適と判断した。、台木用ナス「安濃6号」は可販果収量が「耐病VF」、「台太郎」と同等で、「トレロ」に比べ優れたことから有望と判断した。 |
| カテゴリ | いちご 台木 茶 なす |