| 課題名 | 土壌肥料試験研究 (2)温暖化対応最適施肥技術確立試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県農林水産研究所果樹研究センター |
| 研究分担 |
果樹研究センター(栽培開発室) |
| 研究期間 | 継H17~21 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:温暖化の影響が大きいと考えられる春季及び秋季の施肥を中心に、吸収効率の高い最適な施肥時期や施肥量を解明する。 成果:春肥の施用時期を検討した結果、施用窒素の吸収速度や吸収窒素の移行特性および利用率から総合的に判断し、4月上旬(萌芽期直前)の施用が効果的であることを解明した。 |
| カテゴリ | 肥料 施肥 土壌管理技術 |