| 課題名 | いぐさ有望系統・優良品種の高品質畳表加工技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
い業・加工 |
| 研究期間 | 完H18~H20 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:「ひのみどり」に続く奨励品種「夕凪」 「ひのはるか」の現地での栽培が開始され、品種の特性を生かした高品質の畳表を加工することが望まれている。そこで、両品種の適正な畳表加工技術について検討する。成果:製織前の加湿水分量を「夕凪」では在来種よりやや多めに、「ひのはるか」は「ひのみどり」程度にやや少なめにする必要がある。 |
| カテゴリ | いぐさ 加工 品種 |