| 課題名 | 秋冬期温暖化に対応した一番茶安定生産技術と病害虫防除法の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮崎県総合農業試験場 |
| 研究分担 |
茶業支場 |
| 研究期間 | 継H18~21 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 目的:秋冬期の温暖化による越冬芽の凍害防止技術を確立する。、成果:「かなやみどり」は、秋整枝時期にかかわらず再萌芽しやすい品種であると考えられた。秋冬期における寒暖の差が激しい場合には、秋整枝時期を遅らせるだけでは、越冬芽の凍害を防ぐことはできないと考えられたことから、今後は初霜期の防霜について試験を実施する。 |
| カテゴリ | 茶 凍害 病害虫防除 品種 |