| 課題名 |
被覆肥料の局所施用による果菜類の減肥・省力栽培技術の確立 |
| 研究機関名 |
長野県野菜花き試験場
|
| 研究分担 |
野菜部
|
| 研究期間 |
完H20~21 |
| 年度 |
2009 |
| 摘要 |
目的:カラーピーマンのハウス半促成栽培で、スーパーシグモイド型の被覆肥料を用いた育苗ポット施肥及びリニア型被覆肥料を用いた定植時植え穴施肥の適用性を明らかにする。、、結果:窒素施用量を慣行対比3割減としたポット施肥および植え穴施肥の適用性について検討し、それぞれ慣行と同等の収量が得られ、各施肥法の有効性が明らかになった。
|
| カテゴリ |
肥料
育苗
カラー
栽培技術
施肥
ピーマン
|