| 課題名 | 干潟・浅場造成事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛知県水産試験場 |
| 研究分担 |
漁場改善グループ |
| 研究期間 | 継H17- |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | [目的]干潟・浅場造成による水質浄化効果や水産資源への影響を明らかにし,効率的に事業を進めるための基礎資料を得る。また,干潟浅場造成用の新たな素材を開発することを目的とし,ダム砂の適性を評価する。[結果]ダム砂を造成材として使用した人工の干潟・浅場3地区において、春と秋に調査を実施した結果、いずれもアサリの生息が確認され、ダム砂の造成材としての適正が評価できた。 |
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