広域連携型農業研究開発事業、(5)カンキツ新品種の新技術現地実証と高価格販売モデルの策定

課題名 広域連携型農業研究開発事業、(5)カンキツ新品種の新技術現地実証と高価格販売モデルの策定
研究機関名 愛媛県農林水産研究所果樹研究センター
研究分担 果樹研究センター(栽培開発室)
研究期間 継H20~24
年度 2009
摘要 目的:(独)近中四農研センターが開発した自動かん水施肥システムや雨よけハウス完熟栽培技術を導入し、年間750万円以上の所得が得られる高収益カンキツ生産体系を確立し、産地の活性化を図る。 成果:松山市由良町に実証圃を設置し、TDR土壌水分計等を用い、果実肥大・品質・収量・土壌水分・新梢及び着花量等を調査し、栽培技術の実証中である。
カテゴリ 栽培技術 新品種 施肥 その他のかんきつ

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる