| 課題名 |
中標高地または小規模経営体に対応した牧草地造成と放牧技術の確立 |
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター
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| 研究分担 |
畜産・飼料
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| 研究期間 |
完H17~H21 |
| 年度 |
2009 |
| 摘要 |
目的:放牧地の造成・利用技術について、転作田及び耕作放棄地等の有効利用による肉用牛の低コスト生産を推進する方策の一つとして、中標高地帯に適した草種(品種)について検討する。、成果:トールフェスクの適正品種の乾物収量は、ウシブエ、サザンクロス、九州15号、九州14号の順に多く、越冬後の再生収量は、九州15号、九州14号、サザンクロス、ウシブエの順で多くなった。
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| カテゴリ |
経営管理
低コスト
肉牛
品種
放牧技術
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