生食用パインアップルの鮮度保持技術開発

課題名 生食用パインアップルの鮮度保持技術開発
研究機関名 沖縄県農業研究センター
研究分担 農業システム開発班
研究期間 継H19-23
年度 2009
摘要 目的:生食用パインアップルの鮮度保持条件を確立する。、結果:低温貯蔵中の内部褐変は、サマーゴールドで最も早く進行し、5℃では4日目、15℃では9日目に商品限界に達した。また貯蔵中におけるアスコルビン酸の減少、PPO活性の増加は、パインアップルの低温障害進行に伴う現象であることから、サマーゴールドの内部褐変は、低温障害であることが明らかとなった。
カテゴリ 鮮度保持技術 内部褐変

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