飼料用とうもろこしのかび毒産生メカニズムの解明及びリスク低減技術の開発  (3)西日本におけるとうもろこしの赤かび病の発生実態の解明

課題名 飼料用とうもろこしのかび毒産生メカニズムの解明及びリスク低減技術の開発  (3)西日本におけるとうもろこしの赤かび病の発生実態の解明
課題番号 2010015756
研究機関名 (独)農業・食品産業技術研究機構
農林水産消費安全技術センター神戸センター
研究期間 2010-2014
年度 2010
摘要 遅い生育ステージの方が各かび毒(DON, NIV及びZEA)の検出率及び検出濃度が高かった。雌穂以外の部位でも高濃度汚染部位(葉)があり、各かび毒の検出率は雌穂、茎、葉の順に高くなった。鳥害のある雌穂は、正常なものと比較して各かび毒の検出率及び検出濃度が高かった。
カテゴリ 飼料用作物 鳥害 とうもろこし

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