| 課題名 | 業務用トマトの安定多収のためのCO2施用技術の導入と養分量的管理方法の開発 |
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| 課題番号 | 2010016066 |
| 研究機関名 |
(独)農業・食品産業技術総合研究機構(野菜茶業研究所) |
| 研究期間 | 2006-2010 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | ロックウール量管理用のコントローラーのプロトタイプを開発した。また、オランダ品種は「葉ソース強度制限説」が成り立つものの、日本品種では果実生産性が果実シンク強度によって制限されることを明らかにした。量管理では、栽植密度を増やすことで濃度管理と同一LAIにした場合、同程度の収量となり、施肥量は有意に低減できることを示した。 |
| カテゴリ | CO2施用 施肥 トマト 品種 |