西日本で栽培するピーマン・トウガラシ類に最適な青枯病・疫病等の複合抵抗性台木品種の育成とその地域適応性の検証

課題名 西日本で栽培するピーマン・トウガラシ類に最適な青枯病・疫病等の複合抵抗性台木品種の育成とその地域適応性の検証
課題番号 2009012987
研究機関名 (独)農研機構 野菜茶業研究所
研究期間 2009-2013
年度 2009
摘要 CBP-3は、tobamovirus抵抗性遺伝子を保有せず、青枯病および疫病に強度抵抗性を示したが、収量性の面で劣った。今後は、引き続きCBP-3の台木適応性検定試験を実施するとともに、他の有望系統を検索する必要があると判断された。
カテゴリ 青枯れ病 台木 抵抗性 抵抗性遺伝子 とうがらし ピーマン 品種

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