種なし単為結果性ナス品種の育成と実用性の評価

課題名 種なし単為結果性ナス品種の育成と実用性の評価
課題番号 2009013314
研究機関名 (独)農研機構 野菜茶業研究所
研究期間 2006-2010
年度 2009
摘要 栽培の省力化が可能な単為結果性と、種なし果実の生産が可能な細胞質雄性不稔性(CMS)を併せ持つナス品種を育成するため、これまでに育成した単為結果性固定系統間F1を作出し、それらの生産力および果実特性等を調査し、2点のF1が有望であることを明らかにした。さらに、それらF1の種なし化を図るため、種子親系統を用いてCMS系統への戻し交雑を進め、CMS-BC7系統を得た。
カテゴリ 省力化 単為結果 なす 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる