2.四季成り性品種を利用したイチゴの夏秋どり作型の開発 (1)「なつあかり」の安定多収技術

課題名 2.四季成り性品種を利用したイチゴの夏秋どり作型の開発 (1)「なつあかり」の安定多収技術
研究機関名 地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
研究分担 栽培部
研究期間 継H17~25
年度 2010
摘要 目的:「なつあかり」の春定植土耕栽培で肥料の種類と施肥量の違いが、収量及び品質に及ぼす影響を明らかにする。 成果:肥料の種類、施肥量の違いによって生育、収量、品質に大きな差はみられなかったが、施肥窒素量2g/株でエコロング区の秀品収量が最も多かった。
カテゴリ 肥料 安定多収技術 いちご 栽培技術 施肥 品種

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