| 課題名 | 2 りんごの生理障害を回避するための総合的管理技術の開発 (2) りんご新品種の斑点性生理障害防止技術の確立 1) 斑点性生理障害の分類と発生要因の解明 (2)‘あおり13’(北紅)の土壌化学性との園地間差異 |
|---|---|
| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 新H22~25 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:斑点性障害多発生園地の果実中カリウム濃度が高い要因を探るため、多発園地と少発生園地における土壌化学性の差異を明らかにする。成果:多発生園地と少発生園地の土壌分析値に大きな差はなく、多発生園地で果実中のカルシウム濃度が低く、カリウム濃度が高い要因は判然としなかった。 |
| カテゴリ | 管理技術 新品種 生理障害 りんご |