7 りんご新品種の登録と普及に向けた栽培特性の把握と生産技術の確立  5)新品種の普及に向けた栽培特性の把握と生産技術の確立  (2)‘あおり21’の特性(2009年産)     

課題名 7 りんご新品種の登録と普及に向けた栽培特性の把握と生産技術の確立  5)新品種の普及に向けた栽培特性の把握と生産技術の確立  (2)‘あおり21’の特性(2009年産)     
研究機関名 地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
研究分担 品種開発部
研究期間 継H21~25
年度 2010
摘要 目的:‘あおり21’の栽培特性を把握する。成果:本年も‘あおり21’の着色は全般に良好で、普通系の‘ふじ’と比較して劣ることはなかった。つる割れ果及びつるさび果の発生は多かった。つる割れ発生率は、樹による差が大きいが、全般には多発した2008年よりやや低かった。特に若木で発生率が低下しており、樹齢の進行に伴って樹勢が落ち着いてきたことが、一因と考えられた。
カテゴリ サビ果 新品種 りんご

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