| 課題名 | 浮魚資源変動調査 |
|---|---|
| 研究機関名 |
鳥取県水産試験場(沖合漁業部) |
| 研究分担 |
漁場開発室 |
| 研究期間 | 継H18~ |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:水産資源を枯渇させることなく、末永く利用していくために必要となる資源量をモニタリングする。成果:浮魚資源では近年、マアジとカタクチイワシが優占種となっているが、海況の影響と考えられるカタクチイワシの減少によりマアジが主体となった。また、22年度よりリングネットによる日本海クロマグロ仔魚調査を開始し、7/22に1個体仔魚を採取した。 |
| カテゴリ | モニタリング |