| 課題名 | 胚培養を主体とした育種法によるナス用台木新品種の育成 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岡山県農林水産総合センター農業研究所 |
| 研究分担 |
野菜・花 |
| 研究期間 | 継(H9~) |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 胚培養法により「ヒラナス」×「ビオラセウム」、「ビオラセウム」×「ヒラナス」、「台太郎」×「ビオラセウム」、「ビオラセウム」×「台太郎」、「台太郎」×「トレロ」及び「トレロ」×「台太郎」の雑種個体を得て、青枯病抵抗性の幼苗検定及び圃場検定、F7~F8世代までの採種を行った。固定化促進のためF8~F9世代の採種を行った。そして、F8~F9世代を用いて青枯病抵抗性圃場検定を行った。 |
| カテゴリ | 青枯れ病 育種 新品種 台木 抵抗性 なす |