サツマイモにおける新難透過性フィルムの実用化試験

課題名 サツマイモにおける新難透過性フィルムの実用化試験
研究機関名 徳島県立農林水産総合技術支援センター農業研究所
研究分担 生産環境 病害虫
研究期間 完H22
年度 2010
摘要 カンショ栽培において立枯病防除のため使用されているクロルピクリンは,特有の刺激臭があるため周辺住民への危被害防止に十分配慮する必要がある。そこで,新素材を利用した難透過性フィルムのガスバリア性,実用性について検討する。
カテゴリ かんしょ くり 立枯病 防除

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