ブランド化に向けたオリジナル落葉果樹の栽培技術確立

課題名 ブランド化に向けたオリジナル落葉果樹の栽培技術確立
研究機関名 熊本県農業研究センター
研究分担 果樹・落葉果樹
研究期間 完H18~H22
年度 2010
摘要 ナシ「あきづき」は、従来の3本主枝整枝法に比べ、4本主枝改良H字形整枝法で収量は多い。また、新梢伸長停止期前の45度誘引や予備枝由来の新梢の利用により腋花芽の着生が向上する。高接ぎ更新には「新高」、「豊水」いずれを中間台に利用しても樹の生育、収量、果実品質に影響はない。 高接ぎ更新には「新高」、「豊水」いずれを中間台に利用しても樹の生育、収量、果実品質に影響はない。
カテゴリ 栽培技術 高接ぎ 日本なし

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