施設果菜栽培における光質と散乱光特性の有効利用による生産性向上技術の開発

課題名 施設果菜栽培における光質と散乱光特性の有効利用による生産性向上技術の開発
課題番号 2011018781
研究期間 2009-2013
年度 2011
摘要 散光性フッ素系フィルムについて、キュウリの摘心栽培とつる下ろし栽培を比較し、乾物生産、群落の吸光係数および光利用効率などを調査、算出した。散乱率等が異なる散光性フィルム及び農業用PO フィルムについて、トマト及びナスを栽培し、冬春期や夏秋期における生育及び収量、品質、群落内日射量などについて調査した。イチゴでは、熱線遮断フィルム及び農業用ビニルフィルムについて、4 品種の花芽分化促進効果と生育及び収量、品質などを調査した。
カテゴリ いちご きゅうり トマト なす 品種

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