| 課題名 | 超高速配列決定時代に対応した情報リソース開発 |
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| 課題番号 | 2011019075 |
| 研究期間 | 2008-2012 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | イネゲノムのアノテーションでは日米で協力して統合版の配列及びアノテーションの公開を行うとともに、データの詳細なキュレーションも継続した。また、アノテーションシステムの双子葉植物への拡張を行った。イネ科の主要な6種においては、複数段階でデータ処理をする工夫をしながらオルソログデータセットを作成した。近縁種で大量ゲノム配列が決定されている状況に対応するため、配列情報を圧縮して表示するブラウザを作成している。 |
| カテゴリ |