| 課題名 | 広域連携型農業研究開発事業 、(7)遊休ハウスを活用した雨よけ完熟みかん栽培体系の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所 |
| 研究分担 |
果樹研究センター(栽培開発室) |
| 研究期間 | 新H23~25 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 目的:遊休ハウスの低コストで効率的な補強技術および補強ハウス内における「越冬完熟ミカン」の高品質果実連年生産と省力化技術を解明する。 、成果:葉果比を高めた後期摘果と8月以降の屋根面フィルムの開閉を組み合わせることで、高品質果実の生産割合が高まることを明らかとした。 |
| カテゴリ | 栽培体系 省力化 低コスト |