| 課題名 |
クリ新品種‘ぽろたん’の高収量、省力生産技術の確立 |
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター果樹試験場
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| 研究分担 |
落葉
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| 研究期間 |
継H21~25 |
| 年度 |
2011 |
| 摘要 |
目的:渋皮が剥ぎやすく、品質も良い‘ぽろたん’を中山間地域の有利品目として位置づけるため、新しい樹形や収穫方法を検討し、高収量と省力で簡易な栽培管理技術を開発する。
、成果:新しい樹形の検討では、2本の主枝を垂直に伸長させた直立区では、誘引後の樹冠面積は大きくなるが結果母枝の発生本数は少なく、45°に誘引したY字区では、樹冠面積は小さいが結果母枝の発生本数は多かった。
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| カテゴリ |
くり
栽培技術
新品種
中山間地域
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