イチゴ新品種の開発 、1)イチゴ次世代「あまおう」の育成 (3)選抜系統の豊前地域における栽培適応性評価
課題名
イチゴ新品種の開発 、1)イチゴ次世代「あまおう」の育成 (3)選抜系統の豊前地域における栽培適応性評価
研究機関名
福岡県農業総合試験場
研究分担
豊前分場
研究期間
新H23~24
年度
2011
摘要
目的:炭疽病抵抗性や品質、収量向上を目的に育成されたイチゴ選抜系統について、県北地域の栽培適応性を評価する。
、成果:選抜有望2系統は第1次腋果房の収穫期が早く、1~2月の収量が多く、11~4月の総収量も多い傾向が認められた。
カテゴリ
いちご
収量向上
新品種
炭疽病
抵抗性
用語の事典として使えます。
こんにちは!お手伝いします。
こんにちは!お手伝いします。