| 課題名 | 冬春期収穫アテモヤの樹体管理による大玉果安定生産技術の開発(大玉果に適した葉果比の検討) 、3.大玉果生産のための要因解析(2012年収穫果) |
|---|---|
| 研究機関名 |
沖縄県農業研究センター |
| 研究分担 |
石垣支所 |
| 研究期間 | 新H23~25 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 秋剪定を用いたアテモヤの春実栽培は、着果から収穫までの期間が台風シーズンを避けられるためリスクの少ない作型と考えられ、冬春期出荷可能な品目として有望である。しかし、アテモヤは果実の大きさが安定せず、収量が安定しないことが問題となっている。そこで本試験では、樹の特性や枝の特性などから大玉果生産に必要な条件を特定する。 、 |
| カテゴリ | アテモヤ 出荷調整 |