大豆有望系統の豆腐加工適性評価とタンパク質サブユニット改変による加工適性の向上

課題名 大豆有望系統の豆腐加工適性評価とタンパク質サブユニット改変による加工適性の向上
研究機関名 地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部十勝農業試験場
研究分担 豆類グループ
研究期間 継H23~26
年度 2012
摘要 目的:道産大豆需要拡大のため、豆腐加工適性が優れる品種育成を加速する。また、子実タンパク質の質的改変による豆腐加工適性の向上効果を明らかにし、高品質で多収な品種の育成を推進する。
、期待される成果とその活用策:豆腐加工適性に優れる品種が育成され、普及センター、農協等の指導機関を通じて大豆生産現場に普及することにより、実需者、消費者のニーズに即した道産大豆の需要拡大および生産振興が図られる。
カテゴリ 加工適性 需要拡大 大豆 品種

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