トウヒツヅリハマキ発生予察

課題名 トウヒツヅリハマキ発生予察
研究機関名 山梨県森林総合研究所
研究分担 森林保護科
研究期間 継H14-
年度 2012
摘要 平成14年5月に富士山麓でシラベの大量枯損が発見され、それがトウヒツヅリハマキによる被害であることが確認され、本被害が一定周期で繰り返すことが懸念されるため、長期に渡る発生予察を行っている。
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