発生予察調査実施基準の新規手法策定事業

課題名 発生予察調査実施基準の新規手法策定事業
研究機関名 長野県野菜花き試験場
研究分担 環境部
研究期間 継H22-26
年度 2012
摘要 目的:レタスのオオタバコガの発生消長や被害状況等を調査し、発生程度別基準を策定するための調査項目を検討する。
、成果:オオタバコガ越冬世代成虫はフェロモントラップへの誘殺が少なく、レタスへの寄生もほとんどみられなかった。第1世代成虫の誘殺増加期にレタスへの産卵が開始した。第2世代成虫が発生する9月頃はフェロモントラップへの誘殺数が多く、レタスへの寄生も最多とった。
カテゴリ フェロモン レタス

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる