道産小麦の需要を拡大する次世代品種の開発促進と生産安定化

課題名 道産小麦の需要を拡大する次世代品種の開発促進と生産安定化
研究機関名 地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部中央農業試験場
研究分担 北見麦類
北見環境
北見地域
中央作物
中央品質
中央生工
中央資源
中央病虫
中央裁環
中央地域
上川地域
十勝地域
十勝環境
研究期間 新H25~27
年度 2013
摘要  需要の高いパン・中華めん用小麦について、品質や障害耐性等の選抜を強化し、ニーズに応える高品質品種の開発を促進する。また、中華めん用新品種「北見85号」の普及を支援するため、品種特性に対応した高品質安定栽培法を確立する。
、 道産小麦の基幹である日本めん用等小麦について、病害抵抗性や品質の選抜を強化し、生産安定性に優れる高品質品種の開発を促進する。また、近年多発傾向にあるニバーレ菌による赤かび病対策技術を確立する。
カテゴリ 小麦 新品種 病害抵抗性 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる