| 課題名 | 野菜の病害虫防除試験 、2 主要作物の病害虫の発生生態の解明 、(6)薬剤散布と地上部病害の発生程度が異なるニンニクの生育と収量性 |
|---|---|
| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所 |
| 研究分担 |
病虫部 |
| 研究期間 | 継H21~30 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:殺菌剤の種類により発生する病害に差を生じることから、病害発生程度の差が収量性に及ぼす影響を検討する。 、成果:葉枯病が多かった薬剤区で球重が小さい傾向で、白斑葉枯病も増加すると球割れが増える傾向であった。ダコニール1000連続散布6回散布は収穫期が遅くなる傾向を示した。 |
| カテゴリ | 害虫 にんにく 病害虫防除 薬剤 |