| 課題名 | 16.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 2)ぶどうのべと病防除技術の開発 、 (1) 防除技術の開発 、イ.生育後半の防除対策 、 ウ)「8月中旬」の防除剤の検索 |
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| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所 |
| 研究分担 |
県南果樹部 |
| 研究期間 | 完H25 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:べと病の多発要因を解明し、果房被害を限りなく0%にする防除技術の開発を行うここでは、「8月中旬」の防除薬剤について検討する。 、成果:本年の‘スチューベン’におけるべと病は極少発生であったが、レーバスフロアブル、ジャストフィットフロアブルとも無散布区に比べて発病葉率が低く、効果が認められた。両剤とも薬害がなく果面の汚れも実用上問題なかったことから、「8月中旬」のべと病防除剤として実用性があると考えられた。 |
| カテゴリ | 害虫 ぶどう 防除 薬剤 |