| 課題名 | CPPU剤を利用した夏秋トマトの裂果軽減技術の確立(26~28)(野菜・花研) |
|---|---|
| 研究機関名 |
岡山県農林水産総合センター農業研究所 |
| 研究分担 |
野菜・花 |
| 研究期間 | 新(H26~H28) |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | これまでに、各果房の最大果が3~4cm大の時期に、植物ホルモン剤の一種ホルクロルフェニュロン剤を散布することで、放射状裂果を軽減できることを明らかにした。そこで、農薬登録申請に必要な薬効・薬害試験を行う。また、低コスト化を図るため、展着剤や他の植物ホルモン剤との混用技術の検討を行う。 |
| カテゴリ | 病害虫 低コスト トマト 農薬 |