縞萎縮病特性検定試験

課題名 縞萎縮病特性検定試験
研究機関名 山口県農林総合技術センター
研究分担 土地利用
研究期間 継H23-
年度 2013
摘要 目的
、大麦育成系統の大麦縞萎縮病耐病性を検定し、新品種の育成に資する。
、方法
、 場内検定圃場で、97品種・系統を供試し、10月26日に催芽種子を畦幅1mの高畦に株間8cm×8cmで点播した。窒素施肥量は0.9kg/aとした。1区1m2の2連制、標準区法により、発病指数、被害指数および黄化指数を求めた。
、結果
、 発病指数、被害指数から検定した抵抗性について、裸麦では9品種・系統中9系統、二条大麦では82品種・系統中83品種・系統を極強と判定した。
カテゴリ 萎縮病 大麦 新品種 施肥 抵抗性 品種

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