| 課題名 | ラナンキュラスのウイルスフリー種苗安定供給技術の開発 、3 RT-PCR法、ELISA法、DIBA法、RIPA法の検出感度、コスト、作業性比較 |
|---|---|
| 研究機関名 |
香川県農業試験場 |
| 研究分担 |
野菜・花き部門 生産環境部門 |
| 研究期間 | 継H24~H26 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:ラナンキュラスのウイルスフリー種苗供給事業におけるウイルス検定手法の見直しを図り、高精度で低コストな種苗生産体制を確立する。 、成果:圃場から採取した病徴葉と比較して、球根から萌芽した幼芽および幼根のほうが、ウイルスの種類にかかわらず検出率が高くなった。またいずれの条件においても、ELISA法よりRT-PCR法において検出率が高くなった。 |
| カテゴリ | コスト 低コスト ラナンキュラス |