| 課題名 | 果樹の競争力をより高める生産・流通加工技術の開発 、 3)カキの輸出促進に向けたフジコナカイガラムシ殺虫技術と混載輸送技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
食品流通部 |
| 研究期間 | 完H22~25 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:カキ輸出の際に問題となるフジコナカイガラムシの殺虫技術を明らかにするとともに、カキとリンゴの混載輸出を想定した模擬試験を行った。 、成果:低温と二酸化炭素を組み合わせたフジコナカイガラムシ殺虫方法を明らかにした。また、試作したプラズマ放電装置では混載物が出すエチレンを完全には除去できないことが明らかになった。 |
| カテゴリ | かき 加工 輸出 輸送 りんご |